書いてる本人ですら分からないのに、読者の誰がそんなこと分かるだろうかwww
って言うのが、僕のアノ小説ですね・・・。
『部活中だからさ・・・。』
翔太は、麻依のお願いを断った。
『そう・・・だよね・・・。ゴメンね・・・急いでるのに・・・。』
麻依は、翔太にそう謝った。
その口調はどこか寂しげにも感じられた・・・。
『悪い・・・。』
翔太は、そう言って教室を去った。
『ハァ・・・ハァ・・・・スイマセンでした。』
翔太は、若干息を切らせてグラウンドに戻ってきた。
『遅いぞー!!!!罰として、校庭100週な!!!!』
先輩は、笑いながら翔太に言った
『そんなーーー!!!マジっすか!?!?!?!?』
『ウソウソ!!!軽くストレッチしたらパス練でもしてろ。』
翔太は、グラウンドの端に避けてストレッチを始めた。
隣には、入部したばかりのマネージャー2人が2年のマネージャーから色々と教わっているようだった。
その様子をぼんやり眺めていると、翔太と翼の目が合い、翼はあたふたして、翔太に軽く頭を下げ
た。
翔太がストレッチを終えると、ほぼ同時にマネージャー指導(?)も終わった。
翔太は、その辺に転がっていたボールを拾い上げ周りを見回した。
パス練する相手を探していたのだ。
他の部員は、もぅとっくにパス練をしていて余っている様子も無い。
武は新入部員の面倒を見ているようだった。
a)武と一緒に新入部員の面倒を見る
b)『パス練だけでも出来ない・・・??』と、翼を誘ってみる。
さて・・・この小説はどれくらい続くのやら・・・。
ってか、まだ絡みが少ないなぁ・・・(・ω・`)
これから段々絡ませていきますかなwwww
さて、今回も月曜日の朝までとさせていただきますが、出来るだけ早いうちに決めていただけると幸いです。
ではでは〜ノシ
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