腐男子目線で世界を見れば

腐女子ですか??いいえ、腐男子です。 女装趣味ですか??いいえ、腐男子です。

久しぶりであるが故の快楽。

どうも、蒼牙です(´∀`)


最近、母親が暴走気味です。


いや・・・・詳しくは言いませんが・・・ってか、言えませんがっ!!!!



まぁ・・・・・うん、ボケではないです。




ん〜・・・それにしても、昨日の小説へのコメントが芳しくないないなぁ・・・(・ω・`)


このままじゃ続きが書けない・・・ orz

期限・・・延ばそうか・・・。


ん・・・まぁ、様子見てですね・・・ハイ。


さて・・・じゃぁ、久々のバトンやりますよ〜。


追記からドウゾ。



『物書きさんに創作バトン』
次にあげられた20題の言葉の続きを考えてみて下さい。(長ければ削除OK)


『右手に君を』

右手に君を探りながら、左手で自分の意味を探っている。


『月の欠片を』

僕は月の欠片を集めに行った。たくさんたくさん集めた。それがガラスの破片とも知らずに。



『それは全て』

それは全てアナタから。

アナタは私に「愛している」と言った。
アナタは私に「一生大事にする。」と誓った。

それは全て4月1日の出来事。



『赤い罪』

赤い罪を犯した。青を作るために。
緑の罪を犯した。黄色を守るために。
水色の罪を犯した。紫を主張するために。

私の手は罪の色で汚れている。



『黒い罰』

黒い罪であっても、私は受け入れるつもりである。
何故なら、その黒は本当の黒で無いから。



『さようなら、』

さようなら、私の言ったさようなら。
さようなら、アナタの言った放ったさようなら
どっちのさようならの方が重いのかしら。


『鳥籠の鳥は』

鳥籠の鳥は不幸ですか。
鳥籠の外の鳥は幸福ですか。

餌を満足に与えられ、可愛がられ、外敵から襲われない。

鳥籠の鳥は不幸ですか。


『牢屋に咲いた』

牢屋に咲いた。
咲いた、咲いた。
紅い花が綺麗に咲いた。
灰色の壁と灰色の床の牢屋に咲いた。
咲いた咲いた。
綺麗に咲いた。


『落ちていくその先に』

落ちていくその先に、アナタはいますか。
ゆっくりとゆっくりと落ちていくその先に。



『ゆるやかに、緩やかに』

ゆるやかに、緩やかに、私は死への一歩を辿っている。
それは雪解けの小川のように、ゆるやかに、緩やかに。



『ねぇ、気付いてる?』

ねぇ、気付いてる?
気付いてるんでしょう?
ねぇ、どうして?気付いてるくせに。
ねぇ、どうして私を見てくれないの?


『心のどろどろとした気持ちと』

心のどろどろした気持ちと、空っぽの言葉。
それで私は満たされている。


『雷のようなあの衝撃は』

雷のようなあの衝撃はもぅ来ないのかしら。
全身を駆け抜ける、あの快感はもぅ来ないのかしら。
身を焦がすような思いは、もぅ来ないのかしら。

あぁ・・・物足りない。



『いちたすいちは』

いちたすいちはに。

それならば、あたすあは何になるのか。



『凶器的なその』

凶器的なその言葉。
放ったのは貴方。放たせたのは私。

悪いのはどっち。



『桜の木の下に』

桜の木の下に、死体が埋まっているという。
私は桜の木の下を掘り起こしてみた。
そしたら、金やら銀らやが出てきた。

どうやらこの桜はハズレだったようだ。


『黒猫の瞳は』

黒猫の瞳はそれらを全て見ていた。
でも、猫であるが故に何を見ていたか語ることが出来ない。

・・・よかったね、君が猫で。



『貴方と私だけの』

貴方と私だけの時間。
それはとても幸せな時で、そして不幸な時でもある。

何故なら、別れるのが辛くなるからだ。


『硝煙、赤色、』

硝煙、赤色、レンガの壁。
新しく、そして懐かしい光景。


『あなたと共に』

あなたと共に、明日を迎えましょう。
あなたと共に、昨日を振り返りましょう。
あなたと共に、歩んでいきましょう。


お疲れ様でした。
よろしければ回す人を…

あ・・・フリーでww















ハイ、こんなくだらない自己満に付き合ってくださってありがとうございました。


ではでは、今日はこの辺で〜ノシ

ブログランキング やっぱりセンス無いわ・・・僕。

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コメント


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いやいや、すごいセンスの持ち主ですやん!
名言的な感じがなんとも言えません(o^o^o)
バトン、よかったらくださいな。

force | URL | 2008年06月09日(Mon)12:38 [EDIT]


いや、思いつくだけでスゴいです!!

物書きではないですが、いただいていきます^^

ruta | URL | 2008年06月09日(Mon)21:56 [EDIT]